life-acre.net

カタログギフト・ギフト事情に変化

スポンサーリンク

20140412150415x00339最近のギフト事情には変化があって、時代は変わってきました。それは受け取った人がカタログに掲載されている、見栄えのよい写真のある商品の中から好きな商品を選んで受け取ることが出来ると言うサービスが始まりました。それがカタログをギフトとして送るということなんです。
ギフトをするとき贈り主がそのギフトを選んでいました。昔はたいてい人にギフトをするときそうでしたよね。
一番最初にこのサービスを始めたのは「シャディ」だと言われています。もうすでに利用されたこともあるかもしれませんが、今ではすっかりギフトの定番となったこのカタログギフトです。
中でも結婚や進学等の内祝い、現在カタログギフトは、病気をした場合の快気祝い、お中元やお歳暮として、冠婚葬祭等でも幅広く使われていますね。
昔はどんなギフトにするかにすごく悩んで時間を費やしていたものが、カタログギフトではそのわずらわしさがありません。相手の好きなものを考えたり、相手にギフトを選んでいたときは、逆にタブーなものを避けたりしてギフトをしてそれが問題となってしまうこともありました。カタログギフトではこのようなギフトにかんしてのトラブルを解消することが出来るというのが利点でしょう。そのためいろいろな場で活用されるようになりました。
カタログギフトのなかには実にいろいろなアイテムがそろっています。おもちゃ、文具、お酒、生活全般の雑貨等の日用品やアクセサリー、特産品、趣味で使うもの、エステ使用券、旅行用品、ホテルや温泉の使用券等多方面のいろいろなものを扱っています。
カタログギフトを行っている会社が独自開発した商品というのも入っています。おのおののカタログギフトには事前に掲載される商品の価額帯が決められています。その為1冊のカタログギフトの中は概ね同じ価額帯なのでどの商品でも選べるようになっています。
商品が多すぎて逆に困るったということになるかもしれません。

スポンサーリンク



*
*
* (公開されません)

Return Top